少し前の行事になりますが、4月5日・6日に「国立さくらフェスティバル」が開かれました。例年4月の第1週に定められている、このさくらフェスティバルですが、今年もこの日まで桜が見事に美しかったです。天気にも恵まれて大変多くの人出がありました。
市長の挨拶「桜の季節になると、いつ咲くのだろうと思ったり、咲けば、雨が降ると散ってしまうのではないかと、はらはらどきどきさせられます。しかし、このような気持ちが日本に住む人たちの細やかな気持ちや、文化を醸成してきたのではないかと思います。桜の満開の季節は、以前と比べて1週間くらい早くなっているかな、という気がします。地球温暖化の影響でしょうか。「不都合な真実」ということも頭におきながら、今日・明日の桜を愛でたいと思います」
お久しぶりです。西1丁目の国立ハイムに住んでおりました、中山裕雄です。国立での7年間。関口様(当時は市議)に初めてお前にかかったのは平成13年(2001年)1月8日。大学通り桜通り(富士見通り)交差点角のすかいらーくでした。あれから7年。今は生まれ故郷の兵庫県芦屋市民です。当時が懐かしく、メールしました。こちらは井戸県知事、山中市長です。何もなく退屈な街になってしまってます。刺激を求め、また世の中なの動きの一つとして国立市&関口市長のサイトを閲覧しています。いつのときでも「新しい風」の源になってください。いつも陰ながら応援しています。この6月議会から市議会の傍聴(偵察?)を始めました。
お身体、ご自愛下さい。